

- 出産後肩こりや腰痛に悩まされている
- 下腹のたるみがなかなかとれない
- 尿もれや、股関節の痛みに悩んでいる
- 出産前より美しくなりたい
- 足が冷たい・むくみやすい
右膝の痛みと左のお尻から膝にかけて痺れ
産後から足の痛みが時々ありました。育児を優先していると、右膝の痛みと左のお尻から膝にかけて痺れがひどくなり、朝起きた時が1番痛くて階段を降りるのもやっとでした。
先生に診て頂いて、歪みを正しくする施術をしてもらい、その日の夜、久しぶりに仰向けになって、布団に身体が沈み込む感覚で寝れました。朝になり目が覚めると、右膝に少し痛みはありましたが、左脚の痺れは全くなく、普通に階段を降りれました。3日後には、右膝の痛みもなくなり、私は1回の施術でよくなりました。
先生から日常生活でのアドバイスもいただいたので、実践しつつ、通院し、育児をがんばって、出産前のようにスポーツを楽しみたいと思います。湿布や薬でごまかすのではなく、痛みの根本を正す、身体のメンテナンスの大切さに気付かされた整骨院です。行ってよかった♪
30代 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
里帰り出産で短期間でしたが通わせてもらいました
里帰り出産で短期間でしたが通わせてもらいました。授乳時の姿勢や子どもの抱っこで首肩周りの凝りがひどく、施術してもらってから血行がよくなりました。症状も完全ではないですがひどくならないようにキープできていたと思います。予想外ですが、首肩周りを温めてもらう機械をしてもらってから母乳量が増えました!EMSも回数券がとても安く効果もあり驚きです。
また、個人で経営されているので臨機応変に対応していただけ、お値段もかなりリーズナブルです。赤ちゃんを連れてきても大丈夫なのは大変助かります。里帰りじゃなかったらもっと定期的に通いたいと思いました。入浴剤もネットや他店舗より安く購入ができて良いです。
約1ヶ月くらいの通院でしたが色々と考え施術していただきありがとうございました。
30代 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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産後からどんな身体の変化がみられるか?
妊娠初期から関節・靭帯を緩めるホルモン「リラキシン*」が分泌されます。具体的には、分娩時に骨盤を緩めて赤ちゃんが通りやすくする働きがあります。関節の柔軟性が増し、運動範囲が広がることがあります。ですが、この柔軟性の増加は関節の安定性を低下させることもあり、これが妊娠中の腰痛や骨盤の不安定性を引き起こすことがあります。
*黄体および子宮脱落膜から分泌されるポリぺプチドホルモン
骨盤が緩むと?
1、腰痛
骨盤に乗っている背骨も不安定に。倒れそうな背骨を支えようと周りの筋肉が頑張りすぎるので、痛みにつながりやすくなります。
2、尿漏れ・腹部の張り
骨盤の底で子宮や膀胱などの内臓を支える筋肉*も緩むので、尿もれやお腹の張りなどしながりやすくなります。
*骨盤底筋群
骨盤矯正のメリット
身体を使う機会が減った現代。昔より全身の靭帯や筋肉が弱くなったことで、妊娠・出産に関わらず骨盤が緩みやすい傾向にあります。妊娠するとホルモンの働きで骨盤がさらに緩んできます。産後骨盤矯正のおすすめの時期は、産後1ヶ月〜1年間になります。
この時期に矯正を行うことで骨盤が正しい位置に戻り、姿勢が良くなりボディラインがスッキリします。他にも、内臓の位置が整うことにより、代謝の向上・むくみ・便秘解消などのメリットもあります。
産後骨盤に対して当院独自施術
当院の施術は、痛みの少ない施術です。矯正を行うことにより、身体の土台となる骨盤をしっかり整え、歪みを改善していきます。
産後は身体全体が歪んで、股関節の痛み、膝関節の痛み、恥骨痛、O脚、腰痛、肩こりになってしまう原因になります。
他にも、産後は骨盤底筋の低下によって尿漏れなどの原因になってきますので、特殊機械を使い筋肉トレーニングも同時進行で行っていきます。
*産前でも施術は可能です
当院が選ばれる5つの理由
当院の施術で不調が改善にむかうのか?
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よくあるご質問
Q.産後何ヶ月からできますか?
A. 産後骨盤矯正のおすすめの時期は、産後1ヶ月〜1年間になります。この時期は、ホルモンの影響で靭帯が緩んでいるので、矯正の効果を出しやすい時期になります。もちろん、この時期を過ぎても産後骨盤矯正を行うことは可能です。
Q.産前でも施術可能でしょうか?
A. 産前でも施術可能です。お腹が大きくなっても施術が行えるように特殊マットを準備しております。
Q.施術は痛いですか?
A. 当院の施術は、痛みの少ない施術を行いますので、ご安心ください。





お電話ありがとうございます、
南さがえ接骨院でございます。