

施術を受けた患者様からの喜びの声
病院で脊柱管狭窄症と変形性側弯症と診断
2025年1月、慢性化した腰痛が再発し2つの病院を受診、両者とも狭窄症と変形性側弯症との所見。その後リハビリ通院したが日常生活の支障は軽減ならず知人の紹介でこちらに通い始めた。長期間の痛みと筋力低下が著しかった腰回りも施術や電気治療のお陰で日常生活を送れるまでに回復、時々出る痛みも現在は数分の休養で改善傾向にある。丁寧な聞き取りや細かい心配事も相談にのってもらい回数を重ねる間に不安は薄れ、諦めかけていた職場復帰も今では見通しが持てるようになったことに感謝している。再発しないのが一番だが、このケガを機にこちらに来れば回復出来ると分かったのでこの先は心強いです。
50代 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
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脊柱管狭窄症とは?
脊柱管狭窄症とは、加齢とともに骨が変形することによって脊柱管が狭くなり神経を圧迫してしまいます。
脊柱管狭窄症の症状としてふくらはぎなどに痛みやしびれ・疲労感があり、「*間欠性跛行」と呼ばれる歩行障害が特徴です。
間欠性跛行とは?
一定の距離を歩くと、ふくらはぎなどに痛みやしびれ・疲労感が出てきて、少し休むと症状が落ち着き、また歩き出すと症状が現れることを言います。
脊柱管狭窄症の原因は?
- 悪い姿勢や重いものを持つ仕事
- 老化現象による背骨の変形
- 激しいスポーツ など…
脊柱管狭窄症に対しての一般的な対処方法は?
- ブロック注射
- 痛み止め薬
- 内視鏡手術
- リハビリ、マッサージ
- 電気療法 など…
保存療法で行われることが多いですが、症状の状態が悪化した場合はすぐに手術を案内されてしまいます。手術後は症状が改善した方もいますが、なかには数年が経ち、また痛みが出てくる方もいます。
もし、手術を検討している方は一度当院にご相談してみてはいかがでしょうか??
脊柱管狭窄症に対して当院独自施術
脊柱管狭窄症の原因は骨が変形することによって脊柱管が狭くなり神経を圧迫しているので、背骨の歪みを整えて行き、圧迫して負荷がかかっている箇所にアプローチしていきます。背骨の歪みを整えることによって生理的な背骨の弯曲を作られ、神経を圧迫して負荷がかかっている箇所が負荷がかかりずらくなり、自然と本来持っている自己治癒力で元の位置に身体は戻そうとします。他にも再発しないように電気療法を使い、腹筋のトレーニングなど行っていきます。
当院の施術で不調が改善にむかうのか?
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当院が選ばれる5つの理由
よくあるご質問
Q.整体や整骨院というと、ボキボキする痛いイメージがあるのですが・・・
A. 他の整体院や整骨院では骨をボキボキと鳴らす施術を行うところもあるようですが、当院はお身体への負担を最小限に抑えるためボキボキしないソフトな施術を行っております。
器具を使って行うので「こんなので治るの?」と初めは驚かれるかもしれませんが、しっかりと根拠のある施術法で多くの方が効果を実感されていますのでご安心ください。
Q.1回の施術でよくなりますか?通わないといけないですか?
A.1回の施術で身体の変化はありますが根本改善になっていないため、期間が空くと元の状態に戻ってしまいます。当院では根本改善を目標に施術を行っていますので、ある程度の通院をオススメしております。
Q. 治療時間はどれくらいかかりますか?
A.初診の際は問診・身体の状態の説明・施術の説明・施術になりますので約1時間前後かかります。
2回目以降は施術内容によって前後しますが、30分~45分をみて頂ければと思います。





お電話ありがとうございます、
南さがえ接骨院でございます。